篠さんからの突然の電話
昨日 物凄く久しぶりに篠さんから電話があった。知らない番号だったから取らなかったら 留守電が入っており『電話下さい』のメッセージが・・・どうしようか迷った どうせ良い話ではないことは想像がついた。お金を貸してほしい または時期的に梶ヶ谷小学校の夏祭りの事か・・
あたり!お祭りに手伝いに来てほしい ビール飲み放題だよって・・・でも断ると 本当の目的は出てきた 『お相手のこと 愚痴きいてくださいよ』って。
余計行く訳ないじゃない どうあれ私はkの味方だよ
kの事だから 一緒に仕事していれば いろいろ愚痴も出てくるだろうと思うけど 私はどうやってもkの味方。無理。
前回、前々回とkといろいろ深い話をすることができた
仲良く良い酔い方でしかも最近kはよく日本酒をひやで飲むので酔っぱらったから
この先 俺たちどうなるんだろう
10年後一緒にいるのかな
初めてのkissのシチュエーションを初めて話してくれた
それが全く私の記憶と同じで覚えてくれていたことに凄く嬉しかった
良い話ばかりでない
まだ自分は(k)3割も見せてないかも・・・
将来一緒になるには 絶対に学会に入信してくれないとだめだと・・・
学会員の中で 片方だけの人もいるけど自分は嫌だと
kらしいと思った だってkにとって 学会はkの全てだものね よくわかってる
別にキリスト教の熱心はクリスチャンでもない
でも学会だからというよりは他宗教に入信することは 凄く違和感がある
でも本当は 心底この人と一緒にいたい大好きなら 自然とそうなりたいと思うのかもしれない トムクルーズ夫婦みたいに・・・
でも・・・・・・
kは独立して この前までは好調だった
でも今月から九十九の方針らしく(本当の事情はよくわからない)仕事がなくなった
kは九十九は儲かるどころか全くの赤字だから これで良かったといい、他の所の仕事を頑張ると見積もり等しているようだけど あまり芳しくないと思う
だって仕事の良い話は必ずkからしてくるから。
今はこちらからは仕事の話は聞かないようにしてる
心配だ
普通 独立したら当面は苦労するものなんだろうけど・・・
お金がないだけに・・
でも決断を出せない理由をそれにするのは卑怯だ
そもそもそれは今の話
確かにずっと生活はお金ないばかりできたけど
私の出さなきゃいけないのは そんな理由ではない
kとのこと kの為にちゃんとしなくちゃ